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「作家ンちのわんこ」片理誠・青井美香・久美沙織

(PDFバージョン:sakkanntinowannko

(タイトル画像河田ゆうこ)
うさぎさんの写真も入る予定でしたが、諸般の事情(おもに担当者の怠慢)によって掲載は延期になりました。

おわびといってはなんですが、先月、掲載できませんでした写真をば。

溺愛されてます。

①片理誠(作家)

我が家の愛猫です。美人でしょう?

アオイ ミカ


青井美香(あおい みか)

大学SF研を経て、早川書房に入社。編集部でおもにハヤカワSF文庫を担当。10年の勤務ののち、フリーに(という名前の、その実態は単なるなまけもの)。最近はお金にならない仕事ばかりやってます。編集を手伝った、夏コミでも頒布した「SFファンジン」復刊第二号(第一回空想科學小説コンテストの入選作掲載)を冬コミでも頒布する予定(予定です、予定)。趣味は世界SF大会への参加(あくまで参加するだけ~)。諸般の事情で次に参加できそうなのは2014年8月中旬(日本ではもろにお盆休みと丸かぶり)のロンドンで開かれる大会。ハイシーズンの航空運賃を稼ぐため、ただいま鋭意貯金中。お仕事依頼待ってます。

「ぶぶぜら息子のお弁当♪」青井美香


(PDFバージョン:zezeburamusuko_aoimika
 今年四月。
 我が家のぶぶぜら息子が中学生になりました。
 ちなみにこの命名はうちの旦那。ぶぶぜらはもちろん、南アフリカで開催されたワールドカップで一躍有名になったブブゼラが由来。学校であったことなんか、なんにもしゃべらないのに、なぜかいつもほかのことにはぶうぶううるさいので、この命名は彼にはぴったりと言えましょう。
 さて、中学生になって、大きな問題がひとつ。小学校まであった学校給食が、彼の通う公立中学では実施されていなかったのです。